2018/05/18(Fri) ”Live & Session” Trio De Mickey(ミッキーヤマモト・谷川史郎 ・ゴボー鈴木)


遅れてきた新人バンド誕生、その名はトリオ・デ・ミッキー!

ACT & HOST

TRIO DE MICKEY

ミッキーヤマモト Vo,Ba (レイニーウッド)
谷川史郎 Gt
ゴボー鈴木 Dr

一部はライブ、二部は参加型ミニセッション。
セッションは貸楽器ございますので、手ぶらでもご参加いただけます。

※キーボードをご希望の方のみ、当日17時までにその旨、お知らせください。

ABOUT

2018/05/18(Fri)
OPEN 19:00 / STRAT 19:30
Charge ¥2,500(+1D)

RESERVED

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ミッキー山本 MSG公式HP
1975年から柳ジョージ&レイニーウッドのベースとして活動。
2006年より、大人のロックバンドMSG(エムエスジー)で、豊島修一(もんた&ブラザーズ)、後藤納央人(加藤友彦BAND他etc)と共に、東京・横浜のライブハウスを中心に活動中。
2009年11月1日にファーストアルバム「1969」を発売。アルバム「1969」全10曲中、9曲はミッキー・ヤマモトの作詞・作曲である。
「1969」は、50代半ばを過ぎた男のドラマをロックにした力強く切ないアルバムに仕上がっている。
またMSGのライブでは、ミッキー・ヤマモトのボーカルによる「柳ジョージ&レイニーウッド」のナンバーも数曲は必ずセットリストに入る。
2012年頃より、旧友の鈴木ゴボウ(ドラム)、寺中名人(ギター&ヴォーカル)とのCreamトリビュートバンドGreamを復活させ、池袋Adm(アダム)や渋谷DUOなどで精力的に活動を行っている。Greamは張り詰めた空気で、緊張感に溢れたアドリブの掛け合いを展開する。
2012年11月1日にはソロアルバム・アイム・ア・ギャンブラーを発売。
また、現在は、中村耕一with レイニーウッドとしても活動中。

谷川史郎 公式HP
1954年9月15日東京/武蔵野市生まれ。
ジャズ、クラシック、洋楽好きだった両親の影響により幼少から音楽に接し育ち、60年代ポップス、ヴェンチャーズ、ビートルス、ストーンズ、GSなどに触発され中学1年でギターを手にし学友とバンドを結成!ギタリスト人生をスタートさせる。
当時のヒーローはノーキー・エドワーズだったが、ヴェンチャーズ・ブームに次いでやってきたビートルズなどのブリティッシュ・ロック/POPに強く影響を受け、特に高校時代に見にいったフリーそしてレッド・ゼッペリンに強く影響を受ける。・・現在もレス・スポールがメインなのは確実にその影響である・・

高校在学中17歳より米軍キャンプ横田基地内の兵隊を中心としたバンドに加入、基地内のクラブなどでプロとしての活動を開始。また自己のバンド「オレンジサンシャイン」(〜1976)を結成、地元コンサート、ポプコン参加など活動の後「バレリーナ」に参加、77年にローランドからの世界初となるGRギター・シンセサイザーのデモ・プレープレーヤーとして全国を廻る、また東京12CH[ロックおもしロック」CM,出演などで,その名が広く知られる様になる。

以降Butter Dogなど自己のバンド活動と平行しフリーランスのギタリストとして数多くのステージ、レコーディングなど幅広く活動している。現在は、WASABI SIX(大久保治信:key 堀尾忠司:b David Juteau:Vo.gt 平山純枝:cho 山田達也:dr.)でのバンド活動、セッション・ギタリストとしてを精力的に活動中

鈴木ゴボー 公式HP
1969年フラワーパワーを結成。横浜や東京のライブハウス、ディスコで演奏活動を始める。
1973年スラッピー・ジョーに参加、中山ラビ、遠藤賢司、亀渕友香のバッキングを務める。中山ラビ「ひらひら」、遠藤賢司「KENJI」のアルバムに参加。
1977年~1995年猪俣猛のR・C・Cでドラムの講師を努める。また1977年からはフリーとなり加藤登紀子、小室等、杉田二郎、吉田美奈子、かしわ哲、川島康子、芳本美代子、本田美奈子(TV)、しゅうさえこ、遠藤京子、麻倉未稀、藤田詩織、Mio、北川哲、佐藤恵美、徳永英明、などのバッキング及びレコーディングにドラム・パーカッションで参加。
なぎら健壱のレギュラーバンド、オウン・リスクに1995年「25執念ライブ」から参加。
新井武士(b.)タメ-庄司厚人-(vo.gt.)、とのバンドZZ’Z、をはじめ、現在もライブ・セッションなど精力的に活動中。