2019/12/04(水) PROPER JOB feat.播東和彦 Guest Johnny(松川純一郎/尾形慶次郎/小野秀夫/播東和彦/Johnny)   NEW!!


播東和彦初登場!

ACT

播東和彦Vo
松川純一郎 Gt,Vo
尾形慶次郎 Ba
小野秀夫 Dr
Johnny Gt,Vo

ABOUT

2019/12/04(Wed)
OPEN 19:30 / START 20:00
予約 ¥3,000(+1D) 当日¥3,500(+1D)
2stages

RESERVED

ご予約の場合、お客様のお名前、人数(複数名様の場合、全員分)をご記入ください。当店からのメール返信をもってご予約完了となります。携帯等の場合、fabulous-guitars.comからのメールを受信できるよう設定してください。また、24時間以内に返信がない場合、迷惑メール等に振り分けられている可能性がございます。お手数ですが、再度ご連絡お願いいたします。

ご予約・お問い合わせはこちら

VIDEO

MORE

播東和彦 公式HP
シンガー&ソング・ライター。秋田県出身、1959年8月17日生まれ、獅子座、O型。10代の頃からバンド活動を開始。80年~86年にかけてディスクジョッキーとして活躍。84年、キング・レコードからシンガーとしてデビュー。アルバム「ジェラス・ハート」は、本格派のロック/ソウル・ヴォーカル・アルバムとして高い評価を得た。87年、ブロードウェイ・ミュージカル『ゴールデン・ボーイ』の日本版キャストの主役に抜擢される。その際、サミー・デイヴィスJr.から直接指導を受ける。89年、天宮良主演、唐沢寿明出演のミュージカル『Count Down』の企画原案および音楽監督を務める。89年から山岸潤史(g)、続木徹(kyd)、清水興(b)ら、日本のトップ・ミュージシャンと“六本木スワンプ・バンド”を結成。89年、ロサンゼルスで「I Don’t Wanna Be Alone」「I Need Ya Lavin’」の2曲を録音。レコーディングには、デイヴィット・T・ウォーカー(g)やジェイムス・ギャドソン(ds)ら米R&B界を代表するミュージシャンが多数参加。  92年、以前から傾倒していたニューオリンズR&Bの神髄に触れるべく、ニューオリンズを訪れ、自身の音楽的ルーツを模索。93年、六本木スワンプ・バンドと並行して、ソロ・シンガーとしてライブ活動を開始。93年10月、神戸アーバン・リゾート・フェアに出演、ニューオリンズから来日していたミュージシャン達から絶賛を浴びる。97年夏~99年夏までの2年間、ジョニー吉長バンドのリードヴォーカルとして参加。  00年、ニュー・アルバム「Colors Of Groove」を発表。また、シンガーとしてだけでなく、画家としても活躍しており、89年~95年にかけてのアート・エキシビジョンをはじめ、第17回UALインターナショナル・アート・エキシビジョン、第28回ユネスコ・インターナショナル・アート・エキシビジョン(東京メトロポリタン・ミュージアム)、ジャパン・コリア・フレンドシップ・エキシビジョン(日韓交流展)などに参加。輝かしい功績を残している。  現在、オリジナル・デザインによる服飾ブランド“ソウル・シンジゲート”を設立し、Tシャツ他のデザイン・アイテムを商品化。ミュージックを感じさせる独自のアートを展開している。

松川純一郎
1980~ Heavy Metal Band “SabbraBells”に参加。
1987~”SabbraBells”を脱退 “Emotion”を立ち上げ、同キングレコードからアルバムリリース。
1988~プレイヤーとしての一線を退き、山岸潤史氏のバンドボーイとなる。
1989~Johnny Winterのライブに衝撃を受け、再びプレーヤーの道を目指す。
1993~師匠から独立、音楽活動を本格的に再開。
古澤良治郎、坂田明、本田竹広、日野元彦(敬称略、以後も同様)を始めとして様々なJazzセッションに参加、、
以降、永井隆 近藤房之介 入道 etc Blues系
村上ポンタ秀一 難波弘之 土岐英史 神崎ひさあき 和田アキラ 森園勝敏 etc あらゆるジャンルのmusicianとの共演。
田原俊彦 工藤静香、、、歌謡界のサポートミュージシャン。
近藤房之介 the Grub Street Bandに参加。
StuffのベーシストGordon Edwards& Baby Fusaの日本Tour、ライブレコーディングに参加。
1997~リットーミュージックより教則ヴィデオ”たたかうリズムギター” 発売
故 古澤良次郎氏プロデュース ” ASH featuring 松川純一郎” 発表
1999?2002 Johnny吉長Drと活動をともにする。
” Flat Out” 鮎川誠 加部正義 Johnny吉長 らとEdger Winter & Rick Derringer 日本公演のオープニングアクトを務める。
2008?2010 New Orleansと東京で活動~自己のBand ” Lowblow” 松是Super Sessionを始め数多くのギグをやりながら、ギター教室での後進の指導など様々な活動をしている。
2011? 年間200本を超えるライブをこなす。
嶋田吉隆 Dr Vo 澤田浩史 B Vo とのSMS。伊藤広規 Ba 窪田晴男 Gt 岡井大二 DrとのKOki Tetragon、満園庄太郎 Ba 満園英二 DrとのCHEMICAL REACTION etc? 数えきれないバンドを率いて増々勢力的に活動。

尾形慶次郎 公式HP
中学高校とBrassBandでTubaを担当し17歳から、E.Bassを始める。
大学在学中キャバレー等のハウスBandに参加
卒業後、アマチュアBand活動を経て、1986頃から、タレントのバック、スタジオワークを始める。
1989頃、在日米兵でブルーズシンガーの「アーカンソー・ファッツ」と出会い、ブルーズの世界へ!
その後、多数の国内外のミュージシャンと共演。近年DVD制作、若手ミュージシャンの指導も行っている。

小野秀夫
13才からドラムを始め、17才で、アプサラスの原形である高知のトラベリンバンドに加入、そのバンドで1975年上田正樹と全国ツアーを行なう。
1983年エピックソニーから、アプサラスのレコード発売
1985年モントルージャズフェスティバルに出演。
マイルス・デイビスのオープニングアクトを勤める。
2001年上京して、2002年近藤房之助プレイスに加入、
2003年喜太郎のバンドに加入、ワールドツアーにも参加。
その後も、青山春裕のThe Fave Raves、松川純一郎・尾形慶次郎とのProper Jobをはじめ様々なバンドやセッションで精力的に活動中。

Johnny 公式web
2017年8月結成。メンバー全員平成8年生まれ、神田発のHonky Tonkin’ Road Trippin’ Roots Rockin’ Bluesy Jammin’ Yellow Boogie Band「Luther Smoke Dokeyes」の作詞作曲を手掛けるフロントマン