2020/01/21(火) Southern&Country is Not Enough(松川純一郎/林和夫/平山純枝/小笠原義弘/丹菊正和/Johnny)


Southern&Country is Not Enough

ACT

松川純一郎 (Gt,Vo)
林和夫 (Gt etc) 初出演
平山純枝 (Vo,Cho)
小笠原義弘 (Ba,Vo)
丹菊正和 (Dr,Vo) 
Guest Johnny (Gt,Vo) 

ABOUT

2020/01/21(Tue)
OPEN 19:30 / START 20:00
予約 ¥3,000(+1D) 当日¥3,500(+1D)
2stages

RESERVED

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松川純一郎
1980~ Heavy Metal Band “SabbraBells”に参加。
1987~”SabbraBells”を脱退 “Emotion”を立ち上げ、同キングレコードからアルバムリリース。
1988~プレイヤーとしての一線を退き、山岸潤史氏のバンドボーイとなる。
1989~Johnny Winterのライブに衝撃を受け、再びプレーヤーの道を目指す。
1993~師匠から独立、音楽活動を本格的に再開。
古澤良治郎、坂田明、本田竹広、日野元彦(敬称略、以後も同様)を始めとして様々なJazzセッションに参加、、
以降、永井隆 近藤房之介 入道 etc Blues系
村上ポンタ秀一 難波弘之 土岐英史 神崎ひさあき 和田アキラ 森園勝敏 etc あらゆるジャンルのmusicianとの共演。
田原俊彦 工藤静香、、、歌謡界のサポートミュージシャン。
近藤房之介 the Grub Street Bandに参加。
StuffのベーシストGordon Edwards& Baby Fusaの日本Tour、ライブレコーディングに参加。
1997~リットーミュージックより教則ヴィデオ”たたかうリズムギター” 発売
故 古澤良次郎氏プロデュース ” ASH featuring 松川純一郎” 発表
1999?2002 Johnny吉長Drと活動をともにする。
” Flat Out” 鮎川誠 加部正義 Johnny吉長 らとEdger Winter & Rick Derringer 日本公演のオープニングアクトを務める。
2008?2010 New Orleansと東京で活動~自己のBand ” Lowblow” 松是Super Sessionを始め数多くのギグをやりながら、ギター教室での後進の指導など様々な活動をしている。
2011? 年間200本を超えるライブをこなす。
嶋田吉隆 Dr Vo 澤田浩史 B Vo とのSMS。伊藤広規 Ba 窪田晴男 Gt 岡井大二 DrとのKOki Tetragon、満園庄太郎 Ba 満園英二 DrとのCHEMICAL REACTION etc? 数えきれないバンドを率いて増々勢力的に活動。

平山純枝
5歳の頃より。バンドマン(ピアノ)だった父に、ミュージカル映画に連れて行かれ、ミュージカルを目指す。
15歳よりバンド活動を始め、コンテストで、数々の賞を獲得をきっかけに、ボーカルへの道へ。
高校卒業後、大阪でバンド活動を経て20歳で上京後ディスコ、クラブでのハコバン等で歌い、音楽事務所でプロを目指すが、25歳で子育ての為活動を休止。
2006年より活動を再開し、2014年に松川純一郎に師事。
現在は、松川純一郎、北川 涼とのユニット『JR.純枝』をはじめ、松川純一郎・中野新哉らとの『デレク&ザ・ドミノストリビュートバンド』、谷川史郎率いる『WASABI-SIX』にコーラスで参加するなど、ソロやセッションバンド等で活動中。

小笠原義弘 公式BLOG
10歳の時、エルヴィスプレスリーをテレビで観てロックに興味を持ち始める。

学生時代は邦楽洋楽問わず聴き漁り、24丁目バンドのウィル・リーやドナルド’ダック’ダンから強く影響を受ける。

高校卒業後上京し活動。この頃はラリーグラハム、ジャコパストリアス、スタンリークラークから強く影響を受ける。

20歳の時に大阪に戻りバンド活動を再開。

24歳でCMソング等のレコーディングに参加し100曲以上のレコーディング。
この辺りからフレットレスも使用し始める。

多数のバンドを渡り歩き
1991年にThe Truth/Dead Or Aliveでインディーズデビュー。
1993年には39/Thirty Nineをリリース。
1995年にThe Savoy Truffle に加入。
1996年からアメリカツアーを始め、
1998年には1st album 『To The Higher Ground』 をリリース。

同時にセッション活動も開始。多数のアルバムレコーディング、サポートに参加。

<セッションアーティスト>
松浦善博・ジョニー吉長・めんたんぴん・菊田俊介・Nacomi・ichiro・Roger高橋・大谷令文・鈴木広美・吉田LEO隆・The Groove Line・Madam Ray・KEN KEN(RIZE)・ 中野督夫・湯川トーベン・金子マリ・日倉士歳朗・丹菊正和・岡本博文・Toshi Hiketa・マーティーブレイシー・Rolly寺西・Jesse・田村直美・北島健二・キナコ・山岸竜之介 etc…

丹菊正和  公式web
ドラマー、パーカッショニスト単体だけでなく「SPICY BEAT PERCUSSION」(ドラムとパーカッションを同時にプレイする)というスタイルで活躍中。
ライブ・サポートとしては加山雄三、宗次郎、SING LIKE TALKING、清木場俊介、ビリー・バンバン、庄野真代、ichiro、木暮”shake”武彦、やなわらばー、等に参加。
またレコーディングでは上記アーティスト以外にもポルノグラフィティ、ケツメイシ等にも参加。
2002年には日倉士歳朗と連名で「DOUBLE-EDGED!!」をリリース。このユニットではボーカリストとしても活動中。