2020/07/11(土) JR.純枝 the BAND(平山純枝/松川純一郎/北川涼/小笠原義弘/桧山茂/hamayan/松本淳)   NEW!!


平山純枝Happy Birthday To meな豪華二本立ての夜

ACT

Jr.純枝
平山純枝 Vo
松川純一郎 Gt,Vo
北川涼 Gt
小笠原義弘 Ba
hamayan key

純枝 the BAND
平山純枝 Vo
松川純一郎 Gt,Vo
桧山茂 Ba
hamayan key
松本淳 Dr

ABOUT

2020/07/11(Sat)
OPEN 19:00 / START 20:00
Charge ¥3,500(+1D) ※人数制限有の為、ご予約必須(要お電話番号)となります。
2stages

RESERVED

ご予約の場合、お客様のお名前、人数(複数名様の場合、全員分のお電話番号)をご記入ください。当店からのメール返信をもってご予約完了となります。携帯等の場合、fabulous-guitars.comからのメールを受信できるよう設定してください。また、24時間以内に返信がない場合、迷惑メール等に振り分けられている可能性がございます。お手数ですが、再度ご連絡お願いいたします。

お問い合わせはこちら

MORE

平山純枝
5歳の頃より。バンドマン(ピアノ)だった父に、ミュージカル映画に連れて行かれミュージカルを目指す。
15歳よりバンド活動を始め、コンテストで、数々の賞を獲得をきっかけに、ボーカルへの道へ。大阪でバンド活動を経て20歳で上京後ディスコ、クラブでのハコバン等で歌い、音楽事務所でプロを目指すが、25歳で子育ての為活動を休止。
2006年より活動を再開し、2014年に松川純一郎に師事。
現在は、松川純一郎、北川 涼とのユニット『JR.純枝』松川純一郎と『純枝 the BAND』を中心に『デレク&ザ・ドミノストリビュートバンド』にコーラスで参加。
中野新哉、八島順一率いるDawn Breaks他、ソロでも活動中。

松川純一郎
1980~ Heavy Metal Band “SabbraBells”に参加。
1987~”SabbraBells”を脱退 “Emotion”を立ち上げ、同キングレコードからアルバムリリース。
1988~プレイヤーとしての一線を退き、山岸潤史氏のバンドボーイとなる。
1989~Johnny Winterのライブに衝撃を受け、再びプレーヤーの道を目指す。
1993~師匠から独立、音楽活動を本格的に再開。
古澤良治郎、坂田明、本田竹広、日野元彦(敬称略、以後も同様)を始めとして様々なJazzセッションに参加、、
以降、永井隆 近藤房之介 入道 etc Blues系
村上ポンタ秀一 難波弘之 土岐英史 神崎ひさあき 和田アキラ 森園勝敏 etc あらゆるジャンルのmusicianとの共演。
田原俊彦 工藤静香、、、歌謡界のサポートミュージシャン。
近藤房之介 the Grub Street Bandに参加。
StuffのベーシストGordon Edwards& Baby Fusaの日本Tour、ライブレコーディングに参加。
1997~リットーミュージックより教則ヴィデオ”たたかうリズムギター” 発売
故 古澤良次郎氏プロデュース ” ASH featuring 松川純一郎” 発表
1999?2002 Johnny吉長Drと活動をともにする。
” Flat Out” 鮎川誠 加部正義 Johnny吉長 らとEdger Winter & Rick Derringer 日本公演のオープニングアクトを務める。
2008?2010 New Orleansと東京で活動~自己のBand ” Lowblow” 松是Super Sessionを始め数多くのギグをやりながら、ギター教室での後進の指導など様々な活動をしている。
2011? 年間200本を超えるライブをこなす。
嶋田吉隆 Dr Vo 澤田浩史 B Vo とのSMS、伊藤広規 Ba 窪田晴男 Gt 岡井大二 DrとのKoki Tetragon、満園庄太郎 Ba 満園英二 DrとのCHEMICAL REACTIONS etc 数えきれないバンドを率いて増々勢力的に活動。

北川涼 
1982年より7年間、中森明菜バンドにてコンサート、TV、ライブアルバムビデオ等に出演。その他、浅野ゆう子、小泉今日子、三田寛子、石田純一、近藤正臣など様々な人たちのコンサート、ディナーショー、レコーディングに参加する。
また、ドレミ音楽出版社、自由現代社などより 教則本、ビデオ、コードブックなどを出版。
1990年代以降はライヴ活動を開始。都内のライブハウスを中心にヨーロッパから中南米の音楽まで幅広い音楽を手がける。
2017年からは、ヴォーカリスト金子史央・ピアニスト藤澤由二とのトリオユニットをはじめ、様々な形でライヴ活動を展開する。

小笠原義弘 公式BLOG
10歳の時、エルヴィスプレスリーをテレビで観てロックに興味を持ち始める。

学生時代は邦楽洋楽問わず聴き漁り、24丁目バンドのウィル・リーやドナルド’ダック’ダンから強く影響を受ける。

高校卒業後上京し活動。この頃はラリーグラハム、ジャコパストリアス、スタンリークラークから強く影響を受ける。

20歳の時に大阪に戻りバンド活動を再開。

24歳でCMソング等のレコーディングに参加し100曲以上のレコーディング。
この辺りからフレットレスも使用し始める。

多数のバンドを渡り歩き
1991年にThe Truth/Dead Or Aliveでインディーズデビュー。
1993年には39/Thirty Nineをリリース。
1995年にThe Savoy Truffle に加入。
1996年からアメリカツアーを始め、
1998年には1st album 『To The Higher Ground』 をリリース。

同時にセッション活動も開始。多数のアルバムレコーディング、サポートに参加。

<セッションアーティスト>
松浦善博・ジョニー吉長・めんたんぴん・菊田俊介・Nacomi・ichiro・Roger高橋・大谷令文・鈴木広美・吉田LEO隆・The Groove Line・Madam Ray・KEN KEN(RIZE)・ 中野督夫・湯川トーベン・金子マリ・日倉士歳朗・丹菊正和・岡本博文・Toshi Hiketa・マーティーブレイシー・Rolly寺西・Jesse・田村直美・北島健二・キナコ・山岸竜之介 etc…

松本淳
UGUISSのドラマーとしてデビュー。TULIPのドラマーとして活動後にセッション活動を開始。これまでに渡辺美里、大江千里、藤井フミヤ、福山雅治、今井美樹、hitomi、Do As Infinity、大塚愛、ROLLY、櫻井翔、中森明菜、清木場俊介など、数々のアーティストと共演